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随想の頁


2026

弥生
3.3
「楽興撰録」にヴァルターのCD評追加。
3.2
ヴァージニア・ウルフ『ダロウェイ夫人』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。生か死か、作品後半次第に深刻さを増すモダニズム文学の傑作。
如月
2.28
事後報告ですが、2月28日(土)にオペラアマデウス第11回公演にてモーツァルト「フィガロの結婚」の上演に参加しました。良き公演でした。
2.27
「楽興撰録」にシャルクのCD評追加。
2.24
「楽興撰録」に「愛の妙薬」のCD評追加。
2.21
「楽興撰録」にソフロニツキーのCD評追加。
2.18
「楽興撰録」にホーマーのCD評追加。
2.15
事後報告ですが、2月15日(日)にヨーゼフ室内管弦楽団第18回演奏会にてハイドンの交響曲の第18番、第87番、第104番とマエストラ岸本の弾き振りでピアノ協奏曲を演奏致しました。更なる修行を積みます。「楽興撰録」にベートーヴェンSQのCD評追加。
2.12
「楽興撰録」に「フィガロの結婚」のCD評追加。
2.11
デフォー『ペスト年代記』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。淡々としたジャーナリズム的作品だらうといふ予想を裏切り、現代でも変はらぬ疫病で陥るパニックを網羅して行く名著。恐るべし。四つ星献呈です。
2.9
「楽興撰録」にアーベントロートのCD評追加。
2.6
「楽興撰録」にフルトヴェングラーのCD評追加。
2.3
「楽興撰録」に「日本作曲家選輯」のCD評追加。
睦月
1.30
「楽興撰録」にカサルスのCD評追加。
1.27
「楽興撰録」にミケランジェリのCD評追加。
1.24
「楽興撰録」に「愛の妙薬」のCD評追加。
1.23
デフォー『モル・フランダーズ』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。『ロビンソン・クルーソー』と並ぶ代表作。渉猟目標のひとつであつた。
1.21
「楽興撰録」にシゲティのCD評追加。
1.18
「楽興撰録」にクリップスのCD評追加。
1.15
「楽興撰録」にセルのCD評追加。
1.12
「楽興撰録」にゴールドベルクのCD評追加。
1.9
「楽興撰録」にフランソワのCD評追加。
1.6
「楽興撰録」にビーチャムのCD評追加。
1.3
「楽興撰録」にホロヴィッツのCD評追加。
元日
謹賀新年。本年も何卒Salon de Socratesを宜しくお願ひ致します。今年の目標は、昨年も達成出来なかつた油彩の再開を第一とし、第二は渉猟計画を実行することの2つとします。渉猟計画は英米文学でデフォー、ヴァージニア・ウルフ、スタインベック、サリンジャーを、そしてポーの全作品渉猟の継続、次に本邦の古典を渉猟します。出来ればギリシア・ローマの古典作品にも延伸したいですが物理的に厳しいかもしれません。

2025

師走
12.31
本年もSalon de Socratesをご覧頂きましてありがたうござりました。本年の第一の目標とした油彩の再開は今年も実現出来ず遠退いてをります。来年こそはと思ひます。第三の目標とした創作の再開も叶はず、結局第二の渉猟計画のみ達成です。こちらは順調でしたが、「世界文学渉猟」で今年四つ星を付けた読了作品は、ポー『ナンタケット島出身のアーサー・ゴードン・ピムの物語』のひとつのみでした。来年は引き続き手薄だつた英米文学を渉猟するのと、久々に本邦の古典文学を渉猟したいと考へてをります。本年も有難いことに音楽活動は極めて充実してをりました。
12.30
「楽興撰録」にアンゲルブレシュトのCD評追加。
12.28
ポー『ナンタケット島出身のアーサー・ゴードン・ピムの物語』『煙に巻く』『沈黙』『鐘楼の悪魔』『使いきつた男』『ライジーア』『チビのフランス人は何故手に吊繃帯をしてゐるのか』『ジューリアス・ロドマンの日記』『実業家』『群集の人』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。唯一の大作『ナンタケット島出身のアーサー・ゴードン・ピムの物語』が四つ星です。本年は四つ星がひとつも出ないと感じてゐましたが、最後に相応しい作品に当たりました。後世にも多大な影響を与へた衝撃的な作品です。来年もポー全作品の渉猟を継続します。
12.27
「楽興撰録」にフルニエのCD評追加。
12.24
「楽興撰録」にデュ=プレのCD評追加。
12.21
「楽興撰録」にバルシャイのCD評追加。
12.18
「楽興撰録」にメンゲスのCD評追加。
12.15
「楽興撰録」にクルシェルニツカのCD評追加。
12.14
ツヴァイク『マリー・アントワネット』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。高名な代表作。歴史が好きな人には堪らない名作で、後半の冷静な視点は見事で効果的だ。
12.12
「楽興撰録」にシューリヒトのCD評追加。
12.9
「楽興撰録」にドラティのCD評追加。
12.6
「楽興撰録」にヴァルターのCD評追加。
12.3
「楽興撰録」にミケランジェリのCD評追加。
霜月
11.30
「楽興撰録」にウィーン・コンツェルトハウスSQのCD評追加。
11.27
「楽興撰録」にペトリのCD評追加。
11.25
ハイネ『精霊物語』『流刑の神々』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。民俗学的な資料としても面白く読めた。
11.24
「楽興撰録」にクライスラーのCD評追加。
11.23
事後報告ですが、11月22日(土)と23日(日)に新宿オペラ公演にてヴァルディ「ドン・カルロ」イタリア語4幕版の上演に第二ヴァイオリン主席として参加しました。2013年にも上演した大作で、再び強い感銘を受けました。また、新宿オペラは今回で30周年を飾りました。半分程度しか参画してをりませんが、伝統継承に寄与出来てゐることを嬉しく思ひます。
11.21
「楽興撰録」にメンゲルベルクのCD評追加。
11.18
「楽興撰録」にバルビローリのCD評追加。
11.15
「楽興撰録」に「ドン・カルロ」のCD評追加。
11.12
「楽興撰録」にカンテッリのCD評追加。
11.9
「楽興撰録」にアルゲリッチのCD評追加。
11.8
事後報告ですが、11月8日(土)になごみ合奏団第17回音楽会に出演し、ドヴォジャークの弦楽セレナーデとモーツァルトの管楽器の為の協奏交響曲他を演奏して参りました。今回も実に楽しき演奏会でした。
11.6
「楽興撰録」にアンダーソンのCD評追加。
11.3
「楽興撰録」にモントゥーのCD評追加。
11.2
事後報告ですが、11月2日(日)に弥生室内管弦楽団第58回演奏会にて、ブラームスのハイドン変奏曲、メンデルスゾーンの宗教改革交響曲、他を演奏致しました。手強い曲が多く苦戦しました。
神無月
10.30
「楽興撰録」に「ブルスキーノ氏」のCD評追加。
10.29
クライスト『壊れ甕』『アンフィトリオン』『ペンテジレーア』『ハイルブロンのケートヒェン』『ホムブルクの公子フリードリヒ』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。先般、クライストの全小説を渉猟したが、同じく入手困難だつた戯曲集も手に入れた。これでクライストの作品を殆ど読んだことになる。疾風怒濤の枠内にも収まりきらない問題作の数々だ。
10.27
「楽興撰録」にライトナーのCD評追加。
10.24
「楽興撰録」に「ドン・カルロ」のCD評追加。
10.21
「楽興撰録」にランパルのCD評追加。
10.18
「楽興撰録」にルボシュッツ&ネメノフのCD評追加。
10.15
「楽興撰録」にダラーニのCD評追加。
10.13
11日から13日にかけてマウントあさま室内合奏団ワークショップに参加。シューマン・ツィクルスの第1弾で、交響曲第1番と伊東裕さんの独奏でチェロ協奏曲を演奏致しました。ソロが素晴らしく感嘆しました。
10.12
「楽興撰録」にジャニスのCD評追加。
10.9
「楽興撰録」にミトロプーロスのCD評追加。
10.6
「楽興撰録」にショルティ&ガンバのCD評追加。
10.3
「楽興撰録」にロストロポーヴィチのCD評追加。
10.2
クライスト『O侯爵夫人』『ロカルノの女乞食』『聖チェチーリエ』『拾ひ子』『決闘』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。昨年、クライストを渉猟して甚く感銘を受けた。しかし、他の作品を読もうにも絶版ばかりで閉口した。その後、何とか入手し、これで全小説を渉猟することが出来た。続いて劇作品を渉猟する。
長月
9.30
「楽興撰録」にトスカニーニのCD評追加。
9.27
「楽興撰録」にフランソワのCD評追加。
9.24
「楽興撰録」にフリッチャイのCD評追加。
9.21
「楽興撰録」にシャフランのCD評追加。
9.18
「楽興撰録」にマルケヴィッチのCD評追加。
9.15
「楽興撰録」にクリップスのCD評追加。
9.13
バルガス・リョサ『緑の家』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。今年鬼籍に入つたノーベル文学賞受賞作家バルガス・リョサの高名な代表作を渉猟。難解だが傑作である。これで一旦ラテンアメリカ文学渉猟を区切るが、来年以降また再開する積りだ。
9.12
「楽興撰録」にマイナルディのCD評追加。
9.9
「楽興撰録」にフルトヴェングラーのCD評追加。
9.6
「楽興撰録」にゴールドベルクのCD評追加。
9.3
「楽興撰録」にシュタルケルのCD評追加。
葉月
8.31
事後報告ですが、8月31日(日)にヨーゼフ室内管弦楽団第17回演奏会にてハイドンの交響曲の第17番、第56番、第92番と福田善亮さんの独奏でトランペット協奏曲を演奏致しました。今回も凝縮された醍醐味を楽しめました。取り分け協奏曲の機会を得たことは大きな喜びです。
8.30
「楽興撰録」にウィーン・コンツェルトハウスSQのCD評追加。
8.27
「楽興撰録」にミトロプーロスのCD評追加。
8.25
ガルシア・マルケス『予告された殺人の記録』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。ガルシア・マルケスの魅力はマジック・リアリズムだけではない。完成度の高い名作。
8.24
「楽興撰録」にデュ=プレのCD評追加。
8.21
「楽興撰録」にオッテルローのCD評追加。
8.19
ガルシア・マルケス『族長の秋』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。知名度では『百年の孤独』だが、感銘では『族長の秋』が上だ。怪物作品。強ち架空とも云へないから凄みがある。
8.18
「楽興撰録」にアンセルメのCD評追加。
8.15
「楽興撰録」にクレンペラーのCD評追加。
8.12
「楽興撰録」にアンドレのCD評追加。
8.9
「楽興撰録」にフルニエのCD評追加。
8.6
「楽興撰録」にバックハウスのCD評追加。
8.3
「楽興撰録」にクリップスのCD評追加。
文月
7.30
「楽興撰録」にロストロポーヴィチのCD評追加。
7.27
「楽興撰録」にシェルヘンのCD評追加。
7.24
「楽興撰録」にセルのCD評追加。
7.21
「楽興撰録」にアーベントロートのCD評追加。
7.18
「楽興撰録」にメイエのCD評追加。
7.15
「楽興撰録」にアンドレのCD評追加。
7.14
ガルシア・マルケス『百年の孤独』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。昨年遂に文庫化された名作を手に取つた。ラテンアメリカ文学の精髄と云へよう。引き続きガルシア・マルケスを渉猟する。
7.12
「楽興撰録」にヒューストンのCD評追加。
7.9
「楽興撰録」にホリガーのCD評追加。
7.6
「楽興撰録」にフリッチャイのCD評追加。
7.3
「楽興撰録」にカサルスのCD評追加。
水無月
6.30
「楽興撰録」にブッシュのCD評追加。
6.28
事後報告ですが、6月28日(土)にオペラアマデウス第10回公演にてモーツァルト「後宮からの逃走」の上演に参加しました。念願だつた演目で、やうやう機会を得ることが出来ました。オスミン役飯田氏が嵌り役で楽しき公演でした。
6.27
「楽興撰録」にペトリのCD評追加。
6.24
「楽興撰録」にジャンドロンのCD評追加。
6.21
「楽興撰録」にフルトヴェングラーのCD評追加。
6.20
ルルフォ『燃える平原』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。寡作であつたルルフォだが、ラテンアメリカ文学の頂点と云つても過言ではない。『ペドロ・パラモ』に引けを取らない傑作短篇集だ。
6.18
「楽興撰録」にシゲティのCD評追加。
6.15
「楽興撰録」に「後宮からの逃走」のCD評追加。
6.12
「楽興撰録」にフランソワのCD評追加。
6.9
「楽興撰録」にアンドレのCD評追加。
6.6
「楽興撰録」にマヒュラのCD評追加。
6.3
「楽興撰録」にナットのCD評追加。
皐月
5.31
ボルヘス『エル・アレフ』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。ボルヘスは通好みの作家であらう。非常に感銘を受けたので今後も著作を渉猟して行く。
5.30
「楽興撰録」に「後宮からの逃走」のCD評追加。
5.27
「楽興撰録」にモントゥーのCD評追加。
5.24
「楽興撰録」にジーリのCD評追加。
5.21
「楽興撰録」にプリムローズSQのCD評追加。
5.19
ボルヘス『伝奇集』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。ラテンアメリカ文学の渉猟に取り組んでゐる。沃野はまだまだ拡がつてゐる。真似出来ぬミクロコスモス文学の極限。
5.18
「楽興撰録」にミトロプーロスのCD評追加。
5.15
「楽興撰録」にシャフランのCD評追加。
5.12
Salon de Socratesを立ち上げて21周年を迎へることが出来ました。情報の蓄積は相当なものになつたかと思ひます。これからも精進して参る所存です。「楽興撰録」に「後宮からの逃走」のCD評追加。
5.9
「楽興撰録」にラモンドのCD評追加。
5.6
「楽興撰録」にメンゲスのCD評追加。
5.3
「楽興撰録」にマイナルディのCD評追加。
卯月
4.30
「楽興撰録」に「後宮からの逃走」のCD評追加。
4.27
「楽興撰録」にルッフォのCD評追加。
4.26
ボルヘス『汚辱の世界史』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。文学の光と影。影の逆襲を感じ取れた傑作だ。
4.24
「楽興撰録」にジャニスのCD評追加。
4.21
「楽興撰録」にヴァルターのCD評追加。
4.18
「楽興撰録」にギレリスのCD評追加。
4.17
ヘンリー・ジェイムズ『ねじの回転』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。代表作で技巧的な心理主義小説だ。後代に影響を与へた問題作でもある。
4.15
「楽興撰録」に「パリのモーツァルト」のCD評追加。
4.13
事後報告ですが、4月13日(日)に初参加となるマーラーウェズンフィルハーモニック東京第4回演奏会にて、マーラーの交響曲第7番を演奏致しました。縁がなさそうだつた大曲ですが、機会を得まして良い経験となりました。
4.12
「楽興撰録」にプレスティ&ラゴヤのCD評追加。
4.9
「楽興撰録」にソフロニツキーのCD評追加。
4.6
「楽興撰録」にシェルヘンのCD評追加。
4.3
「楽興撰録」にデュボワのCD評追加。
弥生
3.30
「楽興撰録」にフルニエのCD評追加。
3.27
「楽興撰録」にフリッチャイのCD評追加。
3.25
ヘンリー・ジェイムズ『ある婦人の肖像』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。機微に満ちた名作だ。
3.24
「楽興撰録」にバーンスタインのCD評追加。
3.21
「楽興撰録」にミュールのCD評追加。
3.18
「楽興撰録」にペトリのCD評追加。
3.15
「楽興撰録」にゼッキのCD評追加。
3.12
「楽興撰録」にシェルヘンのCD評追加。
3.9
事後報告ですが、3月9日(日)に新宿オペラ公演にてプッチーニ「蝶々夫人」抜粋と「ジャンニ・スキッキ」の上演に第二ヴァイオリン主席として参加しました。1日2公演でした。どちらも初めて演奏する演目でして、堪能出来ました。これで「三部作」を全部演奏したことになります。楽しく仕合はせな時間でした。「楽興撰録」にサモンズのCD評追加。
3.6
「楽興撰録」にフランソワのCD評追加。
3.3
「楽興撰録」に「蝶々夫人」のCD評追加。
如月
2.27
「楽興撰録」にデュ=プレのCD評追加。
2.25
ヘンリー・ジェイムズ『デイジー・ミラー』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。ジェイムズは現代小説の潮流を作つた作家と感じる。
2.24
「楽興撰録」にクレンペラーのCD評追加。
2.23
事後報告ですが、2月23日(日)に弥生室内管弦楽団第57回演奏会にて、モーツァルトのピアノ協奏曲第24番、ベートーヴェンの「プロメテウスの創造物」抜粋、他を演奏致しました。古典音楽を存分に楽しめた良き演奏会でした。
2.21
「楽興撰録」に「蝶々夫人」のCD評追加。
2.18
「楽興撰録」にカサドシュのCD評追加。
2.15
「楽興撰録」に「蝶々夫人」のCD評追加。
2.12
「楽興撰録」にライナーのCD評追加。
2.9
事後報告ですが、2月9日(日)にヨーゼフ室内管弦楽団第16回演奏会にてハイドンの交響曲の第16番、第54番、第73番と周防亮介さんの独奏でヴァイオリン協奏曲第4番を演奏致しました。今回も充実した時間でした。「楽興撰録」にカーゾンのCD評追加。
2.6
「楽興撰録」にバーンスタインのCD評追加。
2.3
「楽興撰録」に「ジャンニ・スキッキ」のCD評追加。
睦月
1.30
「楽興撰録」にドラティのCD評追加。
1.28
アーヴィング『スケッチ・ブック』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。アメリカ文学の父とも云へるアーヴィングの名作。近代文学の形成過程が見られ興味深い。
1.27
「楽興撰録」にルフェビュールのCD評追加。
1.24
「楽興撰録」に百万ドル・トリオのCD評追加。
1.21
「楽興撰録」にメイエのCD評追加。
1.18
「楽興撰録」に「蝶々夫人」のCD評追加。
1.15
「楽興撰録」にシェルヘンのCD評追加。
1.12
「楽興撰録」にドラティのCD評追加。
1.9
「楽興撰録」にルービンシュタインのCD評追加。
1.6
「楽興撰録」にアンセルメのCD評追加。
1.3
「楽興撰録」にグリュミォーのCD評追加。
元日
謹賀新年。本年も何卒Salon de Socratesを宜しくお願ひ致します。今年の目標は、昨年達成出来なかつた油彩の再開を第一とし、第二はヘンリー・ジェイムズ、ボルヘス、ガルシア・マルケスを渉猟することとポー全小説渉猟計画を続行すること、第三は創作の再開、以上の3つと致します。


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