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随想の頁


2021

皐月
5.9
「楽興撰録」にバリリSQのCD評追加。
5.6
「楽興撰録」にルッフォのCD評追加。
5.3
「楽興撰録」にルンメルのCD評追加。
卯月
4.30
「楽興撰録」にオドノポゾフのCD評追加。
4.27
「楽興撰録」にデラ=カーザのCD評追加。
4.24
「楽興撰録」にラモンドのCD評追加。
4.21
「楽興撰録」にミュンシュのCD評追加。
4.18
フィッツジェラルド『グレート・ギャツビー』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。実は初めて読んだのが高校生の時で、その時は絶讃されてゐる理由がわからなかつた。30年振りに村上春樹の訳で再読して、この作品の素晴らしさを諒解した。「楽興撰録」にポンスのCD評追加。
4.15
「楽興撰録」にフルトヴェングラーのCD評追加。
4.12
事後報告ですが、4月10日(土)と11日(日)に新宿オペラ公演にてモーツァルト「フィガロの結婚」の上演に第二ヴァイオリン主席として参加しました。公演出来る喜び、楽しい作品を演奏出来る喜びに浸れた貴重な時間が持てました。「楽興撰録」にモイーズのCD評追加。
4.9
「楽興撰録」にグールドのCD評追加。
4.6
「楽興撰録」にエルリのCD評追加。
4.3
「楽興撰録」にバルビローリのCD評追加。
弥生
3.30
「楽興撰録」にシュナイダーハンSQのCD評追加。
3.27
「楽興撰録」に「フィガロの結婚」のCD評追加。
3.25
フォークナー『アブサロム、アブサロム!』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。これでフォークナーの三大傑作を渉猟したことになる。フォークナーの文学作品は、世界が狭く内容が薄いが表現手法の地平を切り開いた点で重要だ。
3.24
「楽興撰録」にギレリスのCD評追加。
3.21
「楽興撰録」にブッシュのCD評追加。
3.18
「楽興撰録」にハイフェッツのCD評追加。
3.15
「楽興撰録」にハンガリーSQのCD評追加。
3.12
「楽興撰録」に「フィガロの結婚」のCD評追加。
3.9
「楽興撰録」にブライロフスキーのCD評追加。
3.6
「楽興撰録」にジーリのCD評追加。
3.3
「楽興撰録」にラウテンバッハーのCD評追加。
如月
2.27
「楽興撰録」にニレジハージのCD評追加。
2.24
「楽興撰録」にアルヘンタのCD評追加。
2.21
「楽興撰録」にコズロフスキーのCD評追加。
2.20
フォークナー『八月の光』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。『響きと怒り』で立ちはだかつた「地獄とは他人のことだ」の定理に通ずる叙述ではなく、難解さが後退してゐたこともあつてか、より引き込まれるやうに読めた。個人的には『八月の光』をフォークナー第一の作品としたい。
2.18
「楽興撰録」にプリムローズSQのCD評追加。
2.15
「楽興撰録」にアーベントロートのCD評追加。
2.12
「楽興撰録」にロルタのCD評追加。
2.9
「楽興撰録」にデ=ヴィートのCD評追加。
2.6
「楽興撰録」にピアティゴルスキーのCD評追加。
2.3
「楽興撰録」にクナッパーツブッシュのCD評追加。
睦月
1.31
「楽興撰録」にギンスターのCD評追加。
1.27
「楽興撰録」にスメタナSQのCD評追加。
1.24
「楽興撰録」にフェインベルクのCD評追加。
1.21
「楽興撰録」にハリソン/ピアストロのCD評追加。
1.19
「楽興撰録」にベートーヴェンSQのCD評追加。
1.15
「楽興撰録」にレヴィーンのCD評追加。
1.11
「楽興撰録」にムラヴィンスキーのCD評追加。
1.10
「楽興撰録」にカウフマンのCD評追加。
1.6
「楽興撰録」にドラティのCD評追加。
1.3
「楽興撰録」にレヴィ/スタウのCD評追加。
元日
謹賀新年。本年も何卒Salon de Socratesを宜しくお願ひ致します。先行きが不透明ですが、本年の目標を定め、精進をしたいと思ひます。読書はロシア文学とイギリス文学の積読が溜まつてきたので、手に取ることを計画実行を目標とします。昨年は油彩を放置して仕舞ひましたので、今年は力を入れたいと思ひます。また、サイトの改修を完了させることを目論みます。


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