HOME

随想の頁


2022

皐月
5.21
「楽興撰録」にメイエのCD評追加。
5.18
「楽興撰録」にヴァルターのCD評追加。
5.15
「楽興撰録」にギレリスのCD評追加。
5.12
Salon de Socratesを立ち上げて18周年を迎へることが出来ました。目新しさは何もないですが、これ迄の蓄積は自負出来るかと思ひます。現在も順次整備中ですが、サイトの見栄えも大方更新されたかと思ひます。偏狭なサイトではござりますが、何かの役には立てることを期待し、弛まず更新して行かうと思ひます。「楽興撰録」にセルのCD評追加。
5.9
「楽興撰録」にクレンペラーのCD評追加。
5.6
「楽興撰録」にフルトヴェングラーのCD評追加。
5.3
「楽興撰録」にパデレフスキのCD評追加。
卯月
4.30
「楽興撰録」にトスカニーニのCD評追加。
4.28
バーナード=ショー『聖ジョウン』『アップル・カート』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。『聖ジョウン』はショー畢生の傑作だ。史劇として読んでも第一級である。エピローグがなければ四つ星を付けてゐただらう。ジャンヌの奇蹟を有り難く思はない人々の思惑が秀逸だ。ショーの書評を7つも掲載してゐるサイトは少ないだらうから何かの役に立つかも知れぬ。
4.27
「楽興撰録」にウラッハのCD評追加。
4.24
「楽興撰録」にバルビローリのCD評追加。
4.21
「楽興撰録」に「20世紀前半のフランスのオルガニスト」のCD評追加。
4.18
「楽興撰録」にレヴィーンのCD評追加。
4.15
「楽興撰録」にポリアキン/ローゼンのCD評追加。
4.12
「楽興撰録」にフリッチャイのCD評追加。
4.9
「楽興撰録」にミュンシュのCD評追加。
4.6
「楽興撰録」にブッシュSQのCD評追加。
4.3
「楽興撰録」にジョイスのCD評追加。
弥生
3.30
「楽興撰録」にハーマンのCD評追加。
3.27
「楽興撰録」にレイボヴィッツのCD評追加。
3.26
バーナード=ショー『わかりませんよ』『人と超人』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。『人と超人』は再読。引き続きショーの戯曲を渉猟する。
3.24
「楽興撰録」にアーベントロートのCD評追加。
3.21
「楽興撰録」にフルニエのCD評追加。
3.18
「楽興撰録」にイベールのCD評追加。
3.15
「楽興撰録」にセルのCD評追加。
3.13
バーナード=ショー『キャンディダ』『悪魔の弟子』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。辛辣なるショーの傑作を渉猟する。『悪魔の弟子』は大変な好みで四つ星献呈です。
3.12
「楽興撰録」にヴンダーリヒのCD評追加。
3.9
「楽興撰録」にハイフェッツのCD評追加。
3.6
「楽興撰録」にキロガのCD評追加。
3.3
「楽興撰録」にジョナスのCD評追加。
如月
2.27
事後報告ですが、2月27日(日)に初参加となるヨーゼフ室内管弦楽団第10回演奏会にてハイドンの交響曲の第10番、第52番、第85番、第99番を演奏致しました。ハイドンを存分に弾ける稀少な喜びに浸ることが出来ました。「楽興撰録」にパレーのCD評追加。
2.24
「楽興撰録」にバリリSQのCD評追加。
2.21
「楽興撰録」にラモンドのCD評追加。
2.18
「楽興撰録」にドラティのCD評追加。
2.15
「楽興撰録」にブンダヴォエのCD評追加。
2.12
ゴンチャロフ『断崖』を読了し、「世界文学渉猟」に寸評追加。大作でしたが一気に読めました。最高傑作『オブローモフ』と比較すると感銘が劣るのは否めません。「楽興撰録」にプシホダのCD評追加。
2.9
「楽興撰録」にアンセルメのCD評追加。
2.6
「楽興撰録」にジーリのCD評追加。
2.3
「楽興撰録」にピアティゴルスキーのCD評追加。
睦月
1.30
「楽興撰録」にシューリヒトのCD評追加。
1.27
「楽興撰録」にフェリアーのCD評追加。
1.24
「楽興撰録」にフランソワのCD評追加。
1.23
事後報告ですが、1月22日(土)と23日(日)に新宿オペラ公演にてマスカーニ「カヴァレリア・ルスティカーナ」抜粋とプッチーニ「修道女アンジェリカ」の上演に第二ヴァイオリン主席として参加しました。今回も楽しき時間を得ることが出来ました。
1.21
「楽興撰録」にドラティのCD評追加。
1.18
「楽興撰録」にシャルクのCD評追加。
1.15
「楽興撰録」にホロヴィッツのCD評追加。
1.12
「楽興撰録」にミトロプーロスのCD評追加。
1.9
「楽興撰録」にウィーン・コンツェルトハウスSQのCD評追加。
1.6
「楽興撰録」に「カヴァレリア・ルスティカーナ」のCD評追加。
1.3
「楽興撰録」にパッハマンのCD評追加。
元日
謹賀新年。本年も何卒Salon de Socratesを宜しくお願ひ致します。本年の目標は多くを求めず、第一に油彩の再開を期し、第二に執筆の進展を目指します。読書はイギリス文学とフランス文学を軸に渉猟を広げて参ります。


随想の頁 過去の記事はこちら

[ 2021 ]

[ 2020 ]

[ 2019 ]

[ 2018 ]

[ 2017 ]

[ 2016 ]

[ 2015 ]

[ 2014 ]

[ 2013 ]

[ 2012 ]

[ 2011 ]

[ 2010 ]

[ 2009 ]

[ 2008 ]

[ 2007 ]

[ 2006 ]

[ 2005 ]

[ 2004 ]


HOME